コーディングコンテスト 応募完了。
応募完了しました。
後は、審査を待つのみ!
誰も見ないかと思いますが、、
審査発表が終わったら、
結果に関わらず、実際のデータを公開する予定です。
さて、どういう指摘・評価を頂けるか。
楽しみ〜。
コーディングコンテスト 進捗。
取りあえず、最低限(審査してもらえる)までは、完成!
あとは、時間の許す限り、チェックかな。
コーディング自体は、どってこと無いけど、
『提案力』を求められると、結構悩む。
他との差別化、というか自分の売りは......。
ん〜、何にしようか。
IE7のcss修正点。
いよいよ、恐るべしIE7のリリースが近づきつつあります。
とは言うものの、実際の所、いつ出るんやら。。
まぁ、IE7自体は恐れる事は無いと思うんだけど、それなりに修正された分、
IE6との互換性に大きく差が出そうなので、そこら辺の対応で色々と悩まさせられそう。
position:absoluteの危険性。
個人的には、float等でまかなえ切れない複雑なレイアウトの場合に、
レイヤー感覚で良く使います。
top:10px; left:10px;とかで、思い通りの位置に配置出来ちゃうので、
場合によっては結構便利なんですが、
配置するものの内容に「テキスト」がある場合は、要注意です。
というより、使わない方が良いです。
cssで2段組。
最近、仕事でコーディングをやる際に、tableレイアウトではなくcssでやってしまうことの方が多くなりつつあります。
おかげで、作業スピードもかなり速くなり、今ではtableでやるよりも速くなりました。
そんなことはさておき、今日はtableを使わない段組みのTipsを紹介。
スタイルシートに記述する属性の順番。
大規模のサイトを構築する際、作業者が複数になると、
ある程度の作業ルールを決めて置かないと、出来上がりに統一性が取れなくなってしまうことが良くあります。
その影響を最も受けやすいのが、実装の段階。
設計がうまく出来ていても、実装のルールがいい加減だと、クオリティの低いものになってしまいます。
最近では、『SEO』や『W3C準拠』という言葉が浸透しつつあり、実装の重要性も昔よりは高くなってきていて、
そういった仕事のご依頼も、多く頂くようになりました。
今回は、その実装のルールの中で自分が使っているcssに関するものを1つ紹介。
